Riser Barのススメ。

快適さNo.1

今日のブログはライザーハンドル!
恐らく快適性のみで考えれば数あるハンドルタイプの中でもベストな形状のライザーハンドル。

ルックスとしてもガッチガチなレーシーな見た目ではなく、よりストリートっぽいラフな感じに仕上がりますよね。

実はつい先日自分もライザーハンドルにカスタムをし、あまりの快適性に度肝を抜かれたばかり。
気付けばBROTURES YOKOHAMAのスタッフ全員がライザーハンドルになっているという事件が起きました。笑

店長のJUNKIさんはライズが控えめなB801、MIZUさんはライズのあるB809、YOSHIEはTNI Carbonとみんなバラバラなチョイス。
ざっと現在ご案内可能なタイプでもこれだけあります。

アルミ
NITTO B801AA SSB Riser Bar ¥5,833 ~ (+tax)
NITTO B809AA SSB Riser Bar ¥5,833 ~ (+tax)
THOMSON Downhill Riser Bar ¥14,700 (+tax)

カーボンタイプ
TNI Carbon Riser ¥11,000 (+tax)
THOMSON Carbon Riser Bar ¥20,000 (+tax)
ENVE CARBON FIBER MOUNTAIN RISER BAR ¥20,000 (+tax)
ENVE CARBON FIBER DOWNHILL MOUNTAIN BAR ¥22,000 (+tax)

結構ありますよね〜アルミで安ければ5000円代からあの有名なENVEのカーボンでも20,000程度。
ブランドのネームや形状、素材からデザインなど選び方は様々。

個人的なイチオシはYOSHIEも使用しているTNI Carbon Riser Bar ¥11,000(+tax)ですね。
なんといってもコストパフォーマンスがバツグン。ロゴのうっとうしさもなくシンプルな見た目なのでどんな車体にもマッチします。
ライザーとはいえやはりカーボン素材なので衝撃の吸収性があり、更に快適に乗る事が出来ます。
夏らしく気軽にピストに乗りませんか?

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adatch
yokohama@brotures.com
045-413-7875
[BROTURES YOKOHAMAまでの道のりブログ]

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