あなたに贈る「僕らが愛してやまない逸品たち。」

2018.03.23
Harajuku

前回は僕石村のお気に入りのパーツについて書かせていただきました。
ブログを見て、カスタムのパーツチョイスの決定打になった方もチラホラいるようで、嬉しい限りです。

そんな前回のエントリーはコチラからどうぞ。

さてそんな本日は我らが店長”平本氏”
ハーレーなどのバイクやスケートカルチャーに目がない平本氏は”ピストバイクの定番カスタム”というところに囚われず比較的自由なカスタムを楽しんでます。
人と違うカスタムや、一味違うカスタム、セオリー通りのカスタムに飽きてしまったあなたにこそオススメしたいこだわりのポイントをご紹介。

それではチェック1、2


-逸品その1- バトンホイール

BROTURES T3バトンホイール フロント¥90,000(税別)

え、いきなりバトンホイールって思うかもしれませんが、平本氏といえばフロント3バトンっていうイメージが強い人も多いはず。

彼は機能性というよりも完全に見た目。だそうです。笑

イメージはハーレーとかのバイクのキャストホイールらしいです。

※キャストホイールっていうのはスポークを使ったホイールではなく、まさにバトンホイールのような見た目のものらしいです。

しかし、この見た目重視のカスタムっていうのはアリ。確かに自分のイメージに近づけることはすごく大事だし、

仮に見た目で選んだとしても、ノーマルから変更することで性能が悪くなることはないですから。

-逸品その2- SUGINO ZEN禅 チェーンリング


SUGINO ZEN144 チェーンリング ブラック ¥20,600〜35,000(税別) シルバー¥19,500〜27,100(税別)

駆動系はZEN一択らしいです。

やっぱり日本製のパーツは精度がピカイチ。いかに楽に速く無駄なく加速するのかってのがポイントらしいです。

それにはやっぱりチェーンリングや、チェーン、コグっていう駆動系が大事なんですね。やっぱり。

平本氏はこのZENのチェーンリングにユーロアジアのゴールドメダルっていうのが彼の鉄板の組み合わせ。

-逸品その3- ワンオフBBBシートポスト改 ハンドルバー


BBBハンドルバー加工混み ASK

平本氏のポジションはかなり特殊で「激近、激高、激短」笑

一般とはかなりかけ離れたこの仕様。

このハンドルバー?は実は25.4のシートポストなんです。笑

それを極限までカットしてハンドルバーとして使ってるんです。これは外せないカスタムらしいです。

まさに平本氏の代名詞的なカスタムだと僕は勝手に思ってます。

イメージはまさにこんな感じだそうな。

こういう自転車ではない、車やバイクのイメージをピストバイクというカスタムの振り幅が大きい乗り物にイメージを落とし込んで自分の一台を作り上げていくことができるのも、またピストの楽しみの一つ。

パーツチョイスでその人の個性やバックグラウンドが色濃く出せることも魅力の一つ。

是非オリジナリティーを出すというイメージの部分で参考にしてみてください。

これだからカスタムはやめられねえ。

kyohei

もっと詳しくバイクローンについて知りたい方は以前のエントリーをご覧くださいませ↓↓↓
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