ピストが好きなそこの人

2018.09.15
Osaka

昨日のブログにて冒頭で書いたんですが、近江八幡にある岩井商会さんに行って来たんです。
その時お願いしてCINELLI 2019モデルとして発売が予定されているVIGORELLI "SHARK"の実物を拝見させて頂きました。


個人的にはCINELLIらしいフレームだなといった感じの好印象でした。
ま、これについてはまた別ブログにて触れることになるかなと思います。
楽しみにしといて下さい。


で、今日のブログ内容はと言うとですねー、ぶっちゃけこれと言って無いんだよなぁ。
たまには僕の戯言でもダラダラ書いちゃおうかな的なねー。
言うても僕の書くブログってのはホイールに関することに変わりはないんですがね。

この僕のブログを読んでくれている人は少なからずいるでしょうし、それを好き好んでしっかり読んでくれている人がいるならばピストに興味があったり、こだわりってもんがあると思うんです。
こだわりだすと最初は完成車で買っていてもその面影なんて一切無くなるくらいまでカスタムする人だっていますよね。

そんな人でも一回カスタムして終わることないとこってハンドルとかホイールとか。
特にホイールはカスタムした時の見た目の変化が大きいだけで無く、走りだって大きく変化させてくれるんで面白い部分と思ってます。
ホイールはバトンホイールがあったり、手組みでもディープリムなホイールがあったり、はたまた薄リムなホイールがあったり種類は様々。
僕はブログでも分かるように手組みホイール推奨派。
でも、これは僕に限らずピストに乗っていてカスタムを色々考えていくとどうしても手組みホイールという選択肢は出て来ると思うんです。

こんだけ"手組みホイールいいよ!"なんてなブログ書いている僕もバトンホイールは所有してますし、使って来ました。
けれど、なんか飽きちゃうこともあるし、手組みの方が多くの選択肢があるのと自分なりにこだわった物を作れる。
手組みを選ぶ理由て大きく言えばこれに尽きるような気はします。
そこに僕の場合は組む側としての楽しみみたいなのがプラスされてますから、尚の事。

どれくらいの人が気づいているかはわかりませんが、BROTURESで働いているスタッフのピストでも大概が手組みホイールを使用しているでしょうし、他のショップスタッフさんのピストを見渡しても大概手組みホイール。
結局ね、自転車好きって手組みホイールに落ち着いちゃうんですよ。しらんけど。

初めは何を使えば良いのか分かんないてな事も十分承知の上。

基本的に手組みは一週間ほど時間頂くけど、カスタムするならその日にしたいって言う気持ちも承知の上。
そんな人らの為にも店頭には結構種類豊富に手組みホイールを組んで置いてます。


でもって、店頭にある展示車もじっくりみてもらえるとアルミやカーボンと様々な手組みがカスタムされてたり。
その辺も欲しいものは言うてもらえればその日のカスタム完了しちゃいますからね。

中には変な組み合わせの物もあるかもしれないけど、基本的に「これ使っときゃ無難」てな物を準備は出来てますんで、その辺から選んでみてもらうのも良いかも。

要はピストが好きなら手組みホイールは使ってみよう。
そんな感じです。

藤本の競馬予想

はい、前回の結果から。
ハズレ
ほら、きたでしょ。ファインニードル。
僕が外した人気馬は大概来ますからね。
一種の才能ですよ。

今週のレースは 阪神 11R ローズS(G2
ではでは予想はこちら↓↓↓


今回は三連休だから日曜負けてもまだ、月曜にもレースあるしなぁと既に負けてもいい前提の予想。
そんな適当くらいが当たったりするもんなんでしょうけど、それはそれで悲しいもんです。

フジ

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BROTURES Osaka
ブローチャーズ大阪

日本初となるピストバイク専門大型ショップが、大阪の南堀江にOPEN。 アメリカンファクトリーをテーマに設計された2Fには、オーダーバイクを作成するエリアや、カスタムを楽しむフロアとなる。 ”BIKE SHOWROOM”と名付けられた3Fには、厳選した世界のピストバイクを100台