一生モノの一台が欲しかったら、735TRで間違いなし。

LEADER BIKEきっての人気車種
ブランド一のハイエンドモデル
太くダイナミックで無骨な、、、

と、BROTURESが始まって以来、一番の推しフレームとしてご紹介させていただきました。
もちろん嘘はなく一番人気なフレームですが、今一度、この735TRの何が良いか振り返ってみましょう。

①設計がアジア人体系をベースに考えられたモノなので乗りやすい。

“乗り心地”
これは一生モノの一台として選ぶのに一番重要なところ。
725TRと735TRの違いについてご相談いただくことが非常に多いです。
フレームの太さ、コンポーネントの違いなどを説明させていただいていますが、一番はフレームのそもそもの良心的な設計。


赤…735TR / 青…725TR

Mサイズで計り比べるとハンドルまでの距離が735TR(55cm)に対し725TR(58cm)となっています。
たった3cmの違いですが、この3cmが非常に大きく乗り心地を左右します。
一般的に当店のピストバイクは全て街乗り用として親しまれているので、リラックスしたポジションで乗ることを想定して選んでほしいです。

②725TRよりもさらにクランクがグレードアップして組み込まれています。

上の話じゃありませんが、モデルの中でも一番コンポーネント(使用されているパーツ)のグレードが一番高い。
725TRも十分な仕様で構成されていますが、735TRは自転車の心臓部”クランク”にVISION CRANKを採用した贅沢なモデルです。

単品価格は3万円で、725TRに組み込まれているクランクと値段の差は2万円ほど。
ディスク形状のアーム部に大型のベアリングを採用し、回転性能、剛性共に申し分なし。
ゆくゆく変えるなら、最初から良いものを付けたいという人が多く、これも735TRの人気を牽引する理由の一つとして認知されています。

③ちょっとやそっとのことじゃ壊れない抜群の”強度”

735TRを製造する段階で行われるクオリティチェック
厳密な検査を経て本国へ入荷してくるフレームたち。
目には見えない部分ですが、ここにLEADER BIKEのこだわりが詰まっています。

なんとそのクオリティチェックでは、他社では絶対しないマウンテンバイク用の強度チェックを行っています。
崖を下り激しく岩場と接触するわけでもありませんが、街中での荒々しいライディング、ストリート専用のピストとして銘を打ってるだけあって、この強度には絶対の自信があるそう。
現に2tトラックとの事故を起こしてしまったお客様も、フレームのみは無事でした。
この「強度」一生モノの一台としてセレクトしていただく上で、非常に重要な項目ではないでしょうか?

そして番外編。
735TRではこんなトリックもできちゃいます。

現在BROTURES原宿店ではこの735TRを”即日納車”として数台作っています。
買ったその日に乗りたい、そんな夢叶えちゃいます。

現在店頭にて展示しているのでお近くの人は是非ともご覧くださいませ。
なお通販でも購入が可能で、パーツも分割払いが可能になりました。
気になる方はスタッフが親身にお答え致しますので、お気軽にお尋ねくださいませ。

バイクローンの詳しい内容に関しては→前回ブログ←をご確認ください。

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