定番には定番の良さがあり、その中にも個性はあり。

2019.03.30
Osaka

今日はBIKELOREです。
このブログがあがっている頃には僕は梅北の会場にいますでしょう。
店舗の方も営業してますが、BIKELOREの方にも遊びに来て、声をかけてください。
「ホイールブログ読んでます」的な声かけとか嬉しいので、待ってますね。

じゃ、ホイール紹介。

AT-25 × DURA-ACE


結構紹介している組み合わせなんですが、組むのは久々です。
この組み合わせって本当に手組みホイールの中でもコスパNo.1な気がします。

ハブがカップアンドコーンな為、メンテナンスが必要と言われますが言い方を変えたらば、「メンテナンスさえしていればずっと壊れず回ります。」
これマジで。

TB-14 × DURA-ACE


こちらも最近紹介多いリムTB-14。
この組み合わせはクラシックで、DURAハブで組む人は結構この組み合わせにてオーダーもらう印象です。

今回はフロントな為、ラジアル組。
フロントにしかしない組み方ですし、見た目に変化欲しい人にはいいかもですね。
たまにフロントはラジアル組って決めてるって人いますもんね。

今回はいつも大阪店にホイールオーダーをくれるお客様のオーダーホイール紹介。
紹介した両ホイールともスポークに指定があって、「バテッドスポーク」でとの事。
なので、DT SWISSのコンペティションを使用して組んでます。
通常のプレーン(2.0mm)の物より軽く仕上がりますし、価格もそんな上がらんので結構オススメです。

ホイールオーダーもらう時は「スポークどうしますか?」なんて一声かけるんですが、指定なければ基本的にプレーンで組みます。
なので、この辺もこだわっていく場合是非とも伝えてきてください。
よく見かける組み合わせだろうと、スポークの種類で仕上がりは違ったものになります。
どうせ手組みを組むならその部分も考えてみてはどうでしょうか?

藤本の競馬予想

前回の結果。
ハズレ
めちゃくちゃ荒れましたね。
配当400万超えとかやばすぎる。
あんなの当てたらすぐ旅行行きますね。

今週のレースは 阪神 11R 大阪杯(G1)
ではでは予想はこちら↓↓↓


メンツが豪華すぎてマジで難解。
今回僕はペルシアンナイトを軸に。最近不調ですが、ここで来る気しかしません。
自信はありません。

フジ

BROTURES OSAKA
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BROTURES Osaka
ブローチャーズ大阪

日本初となるピストバイク専門大型ショップが、大阪の南堀江にOPEN。 アメリカンファクトリーをテーマに設計された2Fには、オーダーバイクを作成するエリアや、カスタムを楽しむフロアとなる。 ”BIKE SHOWROOM”と名付けられた3Fには、厳選した世界のピストバイクを100台