LEADER BIKES × SHRED88

【ONLINE UPDATE INFORMATION】

LEADER BIKESの7シリーズは721TR・725TR・735TRのラインナップ
やっぱりカーボンのディープリムホイールを履かせて乗りたい!
どのモデルでもオススメですが、予算や乗り方など自分に合った一台でピストバイク始めてみてください。

まずは735TR。完成車の時点で特に文句のつけるところはありませんが、クランクとフレーム素材が価格にかなり影響しています。
ハンドル周りとサドルは全モデル共通の仕様になってますので、お好みでグレードアップも可能です。
シートポストとホイールは725TRと共通の42mmハイトのアルミリム・専用エアロカーボンシートポストを採用。
ホイールはT3/T4/T5などバトンホイールやSHRED88などのディープホイールにグレードアップするのが定番。
ドライブラインもレースなどで使われるスペックなので、特にこだわりがなければ納得のスペックです。
溶接面の美しさも725TRと共通で異なるのはダウンチューブの太さですが、アルミ素材の違いでフレームは軽量に仕上がってます。

LEADER BIKES 735TR Complete Bike ¥185,000

そして725TR。トップチューブが長くなり直進安定性に優れているモデル。
735TRと比べ溶接面の美しさは変わりませんが、ダウンチューブが少し細く仕上がっており見た目はスッキリしてます。
パーツで異なるのはクランクのみ。画像が違いますが、現行モデルは主流のダイレクトクランクが採用されております。
735TRに採用されているVISIONクランクと比べると少し劣るといったところですが、ダイレクトクランクの感覚は十分に味わえます。
このように735TRとの違いは、フレームの素材と形状、クランクといったところでしょうか。

最後に721TR。ジオメトリーは735TRに近いエントリーモデル。
溶接面は上位モデルと比べると少し荒い感じはありますが、
そちらがキレイすぎるだけで他の自転車と何ら変わらない普通の仕上がりといったところです。
ハンドル周りとサドルは共通、シートポストも汎用の丸いタイプですので、後々グレードアップ可能。
クランクはスクエアタイプのスタンダードな物が採用されていますので、価格を抑えた装備となっています。
ホイールは少しリムハイトの低い25mmを採用。ハブは上位モデルと変わらないので見た目と重量以外は特に変わりません。
上位モデルとの違いは、フレームの素材と形状、シートポスト、クランク、ホイールといったところです。

“2019.5.3 BROTURES OSAKA”

LEADER BIKES 721TR BLACK SHRED88 Custom Complete Bike ¥214,000(+tax)


“2019.5.12 BROTURES HARAJUKU”

LEADER BIKES 725TR BLACK SHRED88 Custom Complete Bike ¥280,000(+tax)


“2019.5.12 BROTURES OSAKA”

LEADER BIKES 735TR Black T5 DABAR Custom Complete Bike ¥365,000(+tax)


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