JAPANパーツでパキっと締めた一台

NEWYORK初のバイクカンパニー“AFFINTY CYCLES”
今日はその中のモデル”メトロポリタン”を日本のパーツを使ってカスタムしました。

AFFNITY CYCLES METROPOLITAN FRAME SET ¥78,000(+tax)
細身のフレームは競輪のジオメトリーを織り交ぜているので日本人でも難なく使いこなせる仕様になっています。
さらにフレームにはインターナル仕様でブレーキ用の穴が作られており、
フレームの中をケーブルが通るので見た目を崩さずにブレーキをつけることができます。

さて、気なるパーツの方ですが、まずはハブから

SHIMANO DURA ACE TRACK FRONT¥15,227(+tax) / REAR ¥16,909(+tax)
実際に競輪でも使われているハブ。
回転性能、剛性は共に申し分なく、さらに軽量と三拍子揃った高性能ハブと言えましょう。

そしてクランク

SGINO75 CRANK SET ¥31,000(+tax)
SSG 75 BB ¥9,000(+tax)
こちらも実際に競輪で使われているパーツ。
かなり硬い素材のアルミで作られているので漕ぎにロスがなく進むことができます。
ちなみに昔ながらのピスト乗りはみんなこのクランクを使っていることが多いです。笑(僕も…)

一から組み上げていくのもなかなか楽しみもありますが、バイクローを使うことで一気に実現させることも
出来るのでお気軽にご相談ください!

なお通販でも購入が可能で、パーツも分割払いが可能になりました。
気になる方はスタッフが親身にお答え致しますので、お気軽にお尋ねくださいませ。

バイクローンの詳しい内容に関しては→前回ブログ←をご確認ください。

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