なぜENVE?

大阪のお店では、ナルミ=ENVEという魔の方程式で認知されているブランド。
検討されている方はぜひお声掛け下さいね。

ロードバイク、ピストバイク、MTB、シクロクロスなど様々なジャンルにおいて
非常に高い評価を得ているブランドで、高級レースパーツと思われがちな彼らですが、
実際はそんなことはないみたいなんです。

国内のENVE代理店さんからわかりやすいメールが来ていたので引用してみます。


◆先日、(11月3日)東京で行われたサイクルモードに出展いたしました。
ー3日間で300名の方にアンケートを実施して色々なご意見を頂けましたー
Q. ENVEを知っていますか → 知っている 250名
Q. 今だにハンドメイドUSAです → 知らなかった 200名


●ENVEのコンセプト
レース用機材ではない
毎日乗って欲しい快適なカーボンホイール
・だからライフタイムワランティー!!(生涯保障)


●ENVEテクノロジー
・カーボンワーク その1 「塗装していないので軽い」
・カーボンワーク その2 「内側のブラッダを外しているので内側も綺麗かつ軽量化」
・カーボンワーク その3 「ニップルホールの工夫」


これらをお話しできた方々には伝えていきました。
立ち寄ってくださったほとんどの方は、
いつかはENVEと言っていただけるケースが多くハンドルバー・ステムから使いたいとのお声を多くいただきました。

とのこと。ふむふむ。

ちょっと古い動画ですが、

ここまでやっといてレース機材じゃないとか、謙遜がすぎますよね。
「レースでも使える」「デイリーでも快適に使える」ENVE最強説です。

軽いけど強度に不安を抱えて、「か、カーボンは繊細だからね…汗」ってビクビク走るくらいなら、
ガンガン使って!何かトラブルあっても保証するよ!トラブル起きないけどね!笑
って方がよくないですか?

あとは、ENVEのMTBシリーズの動画にはいつも驚かされます。

こんな走りして大丈夫なカーボンなら、デイリーで何の心配があるでしょうか。

価格が高くなってしまうのは、
・USAハンドメイド
・生産時の「型」にあたる「ブレッダ」を内部から取り外している。
(対象生産品では外さない=手間かけない)
・ニップルホールの成形。
(後から穴を開けてカーボン繊維を断ち切らない)

他社が生産性の向上と量産のために切り捨てている作業、工程を大事にして
しっかりと差別化された商品を手間と時間をかけて生み出しているからENVEなんです。


僕の愛するこのブランドに少しでも興味を持ってもらえたら幸いです。
見積もりは無料でお出ししますのでお気軽にどうぞ。
だいたいみんなドン引きしますけどね。笑

nALumi

 

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