ポストニューノーマル

世界初の自転車(っぽい乗り物)の誕生は今からなんと200年も昔の話し。
アメリカでいえばホワイトハウスが建設された頃。
日本でいうと伊能忠敬が蝦夷(北海道)を測量してた頃。

時は経ち2020年、
こんな画期的な乗り物が颯爽と街を走る姿を
一体誰が想像できたでしょうか。

SUPER73-SG1 ¥350,000(+tax)

これがあれば伊能さんの測量も随分はかどったことでしょう。

いよいよ、来月の入荷です。

まずはこちらの映像からご覧ください。

注目すべきは「とにかくオシャレでインスタ映え!」
な部分だけでなく、ムービーで証明されているこの「悪路走行性能」。

僕らがメインで販売しているピストバイクとは好対照に
山でもビーチでも、もちろんアスファルトでも
どんな道でもガンガン走れる
この信頼感。
そして納車したその日から、どこか冒険に出かけたくなるような
そんなワクワク感。

海外セレブや芸能人がカッコよく乗っていたりな情報が
インターネットに溢れたことも人気の理由ではありますが
そのハイスペックな実用性からも目が離せません。

という訳で本日は
入荷間近になったSUPER73の注目スペックを一挙紹介!

その①

一回の充電でなんと60〜70kmを走るパワーバッテリーを搭載。

めっちゃ走る。
どのぐらい走るかと言うと

吉祥寺から、ディスニーランド行けます。
半端ない。

海だって行けちゃう。

意外と近いナァ。
なんて、距離感覚バグってきますが
ピストじゃキツイ距離もSUPER73なら半分ぐらいの体力で行けちゃうから、行動範囲が広がること間違いなし。


その②

電動アシストが利いた状態の時速は24km。

少し難しい話で長くなりますが、
日本仕様のSUPER73は、しっかり日本のリーガルに合わせた速度設定になっている為、日本における「電動アシスト付き自転車の法定速度」である
時速24kmまではグングン加速します、ほんとあっという間。

そして面白いのが
時速24kmを超えても、漕げば漕ぐほどスピードが出る。
ということ。
もともと24km分のアシストがあるから、そのあとの自力分はそのまま上乗せになる感じです。
普段普通の自転車でも最低時速10キロは出てるはずなので
時速34キロ出すのにも、普段通りの体力しかいらない計算ってわけ。(魔法か?

ちなみに「自転車の法定速度」は時速60kmです。
つまりSUPER73も、時速60kmまでは出して頂いて構いません。

その③

バッテリーは取り外し可能

ここ結構大事です。
アパートでも、マンションでも、バッテリーだけ部屋に持って行って
約4時間でフル充電が可能です。

通勤で使う方なんかであれば会社で充電しちゃうのもあり!
コンセントさえあればどこでも充電可能なのが嬉しいですね◎

すごい、すごいよSUPER73

この他にも、光量抜群のライトや全地形対応のブロックタイヤが標準装備など、
実に至れり尽くせりな内容になっており
まさに死角なしといったところ。

ここまで内容がしっかりしていても
やはり価格がネック、、、

大丈夫です。
そんな方にも朗報が。

BROTURES では年利4.5パーセントのバイクローンをご利用いただけます!

さらにさらに、
この入荷に合わせたかのように
忘れた頃にやってくるボーナス時期、ということもあり

ボーナスをしっかり有効に使いつつ
(でもしっかり手元にも残しつつ)
なバイクローン利用での購入の場合のシミュレーションがこちら!

(12回払い)

(24回払い)

こんな感じです!
どう考えても最低でも5年は乗るでしょってバイク、
24回払いで月々8千円ってめちゃくちゃ良き買い方なのでは、、?!

実はこのバイクローン、お客様ご自身でもっと細かく支払い回数を
選ぶこともできるんです。
気になる方はご相談くださいね。

ってなわけで、入荷まで残りわずかとなったSUPER73。
現在絶賛予約受付中です!

世界的にも、そして日本でも確実に一大トレンドになりつつあるe-BIKE。

コロナ禍で新たな生活様式
いわゆる、「ニューノーマル」
なんて言葉も出てきてますが
このe-BIKEの波はまさしく次の自転車界のポストニューノーマル。

次の時代の到来に備えるなら、
今、跨らない手はない!

ぜひお問い合わせ、ご相談お待ちしております。



それでは参ります。

〜ミヤの眼〜
元アパレルスタッフのミヤが
「今の気分×ピストバイク」を軸に
オススメのアイテムをピックアップ!
今回は

USMC POLARTEC FLEECE BIBS

先輩が着てたんですがめちゃくちゃかっこよかったです。

それではまた!!

↓ご問い合わせはこちらをクリック↓

FOLLOW

Related Articles