日常に刺激が足りないなら

2021.01.05
Kichijoji

昨日お客様から頂いた自家製フィリピン料理。
ビーフンと、「アドボ」っていう豚と鶏肉の煮込み。

思っていたよりもエスニックすぎず、
優しい味わいでございました。
うまかったな〜

ほんとありがとうございます。

画質悪すぎて伝わらないかもですが。笑

こんばんは
ミヤです〜

今日はフレームの価格は抑えつつも
インパクトはしっかり
そしてほんの少しのスパイスを効かせた車体をご紹介。

LEADER®︎721TR SPICY CUSTOM ¥213,000(+tax)

ご存知721TRに、フロントホイールは「T3」バトンホイールをインストール。

T3が9万円するんですが
その他のパーツを抑えることでなんとか20万弱の着地といった具合です。

これだけだと割と王道な印象のカスタムなんですが
吉祥寺店ではちょっとだけクセのあるカスタムを。

なんでスパイシーかって

このステムとハンドルが、
インスタの方では何度か紹介している
SALSA CYCLESのパーツだから。

もともとグラベルだったりMTB寄りのアメリカブランドなんですが
このアイコンがキャッチーで愛らしい。

ピストバイク以上に耐久性が求められる分野のブランドなので
製品のクオリティも、もちろん申し分無し。

そしてサドルはしれっとFABRICを載せました。
お尻が痛くなりにくいだけでなく
雨にも強く、耐久性も高い。
こちらは¥4,500-とコスパ最強のモデルです。

カーボンホイールを履いて、
クランクもカスタムして、
見た目の面積が大きいところをしっかりカスタムして満足した後、
スモールパーツはどうしてもそのままになってしまうことが多いですよね。

せっかく世界に2%しかない「ピストバイク」というジャンルを選んだなら

世界に1%も無いような
自分だけのオリジナリティ溢れるカスタムにしてあげたいですよね。

パーツ選びで頭がグツグツしてきたら、
ぜひ吉祥寺店にご相談ください。

ちょっとスパイシーな、面白い提案ができると思いますよ。

それでは本日の
〜ミヤの眼〜
元アパレルスタッフのミヤが
「今の気分×ピストバイク」を軸に
オススメのアイテムをピックアップ!
今回は

ECWCS GEN4 L7

去年は2回ぐらいしか着なかったですが
また着だしました。
防風性が半端ない。

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BROTURES Kichijoji
ブローチャーズ吉祥寺

フラッグシップの原宿、横浜、そして大阪と日本のストリートバイクカルチャーを世界に発信する FIXED BIKE SHOP “BROTURES”(ブローチャーズ) 西東京エリアに初進出となる吉祥寺店は、アメリカンカジュアルをテーマに設計。日本で唯一となるピスト専門のアウトレット及び中古買い取り、販売を行う。