MATE. BIKE "CITY"の裏ブログ。

2021.07.15
Harajuku

この2021年、注目を浴び続ける次世代の電動自転車"MATE. BIKE"

巡行最大距離100kmに加え軽快なアシスト、さらにはギアまで。

大人気を博し完売続出の250に続き、今回はCITYというモデルが登場。

所謂、簡単に言ってしまえば250 Xの小径車モデルと捉えて下さい。

入荷情報や細かな仕様に関しては→先日のブログ←をご覧頂くとして、、


ここでブログに記すことは「あ!!それは便利だ!!」

こう思ってもらえるようなトピックス3選をお伝えします。

実際に店頭に立っているスタッフがお客様からどのような悩みを聞くか。

その悩みに対して、このCITYが如何に良いのか。

原宿店スタッフの個人的な感想を述べたものになります。

しかしリアルだと思います。

日頃から皆さんが気になってたであろう情報をお伝えできれば良いなと。

それでは少々お付き合いください。

①細いタイヤを使用している為、駐輪場に入る

これは奥様方、そして通勤で使う人には必須な項目かと思います。

スーパーや駅に隣接している駐輪場。

250Xのようなワイドタイヤは勿論なかなか入りません。

しかしこのCITYに関しては5cmほどのタイヤ幅なので、楽々駐輪可能。

場所にもよるかと思いますが、概ね大体の駐輪場に対応出来るはずです。

②MATE Xはレジャー向き、CITYは市街地向き

これは超個人的な意見なので、そこまで参考にしないで下さい。笑

250Xは悪路での走行やワイドなホイールベースを活かしたツーリング。

パワフルな走りが売りな一台。

対するCITYは名前の通り市街地向き。

250Xの様なダイナミックな走りは出来ないかもしれませんが

小回りの利いた走行性能や軽いハンドリリング。

取り回しの良さから、人気の多い場所での走行も難なくこなせちゃうかも。

入荷ブログにも書いてあったけど操縦に自信の無い女性でも全然安心。

③折り畳んだらとんでもなくスマート

実際に折りたたんでいる画像も公開されているので、一緒にご紹介。

このサイズなら、国産のSUVでも楽々2台入ります。

家族で、奥さんと、など、出先へ持って行きたいけど2台は入らない。

そんな人に朗報です。今すぐメジャーを持って車の寸法をチェック!笑

車に2台積んで出かけて、出先ではMATE CITYを使って観光。

こんなのも夢じゃありません。


以上、超個人的な意見ですが書かせてもらいました。

実際にまだ発売もされていない商品なので一概には言えませんが

入荷し販売し、これからもっともっとインプレは増えていくはず。

これは伝えたいなー、、なんてことがあったらまた書きます。


それでは来たる7/21、MATE CITYの入荷を楽しみにお待ちくださいませ。

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東京・原宿に構えるBROTURESのヘッドショップ。店内にはカスタムされたLEADER、CINELLI, DOSNOVENTAなどの海外インポート車体、パーツをラインナップしている。一歩リードしたい人の為の特別な1台を提供させて頂きます。