ストリートファッションを愛するスタッフ石田が、“DOSNOVENTA”を選ぶ理由。

BROTURESのメカニックスタッフであり、DOSNOVENTAライダーでもある“石田”。

ファッションへの感度も高く、自らアパレルを作るほどモノへのこだわりが強い彼。

選ぶ基準はいつだって、「自分がカッコいいと思えるか」

そんな石田が乗り続けているのがDOSNOVENTA

DETROITからLAへ。そして現在は、最高峰フレーム「TOKYO」へと辿り着きました

DOSNOVENTA TOKYO Frame Set


なぜ、彼はDOSNOVENTAに乗り続けるのか。

今回は、「カッコいい」を追求し続ける石田に、その理由を聞いていきたいと思います。

ーーーーーーー

ミッツ:「まず聞きたいんだけど、石田がDOSNOVENTAを選んだ理由って何だったの?」

石田:「ブランドの世界観がカッコいい。もう、これに尽きますね。」

ミッツ:「なるほど。いろんな自転車ブランドがある中で、DOSNOVENTAのカッコ良さって何が違ったの?」

石田:「いい意味で、“自転車ブランドっぽくない”ところですかね。もちろん自転車自体もカッコいいんですけど、それだけじゃなくて、ファッションとかアートとか、そういうカルチャーも全部ひっくるめてDOSNOVENTAというブランドを表現している感じがして。」

ミッツ:「確かに。自転車を作って売るだけのブランドじゃないよね。」

石田:「そうですね。もともとクリエイティブ集団から立ち上がったブランドだと知った時に、『めっちゃカッコいいじゃん』ってなりました。笑
自転車を作ることが先にあるというより、自分たちがカッコいいと思う世界観があって、その中に自転車がある感じというか。」

ミッツ:「なるほど。だから石田自身の“自分がカッコいいと思うものを選ぶ”っていう感覚とも近いのか。」

石田:「そうかもしれないですね。流行っているからとか、スペックがどうとかより、見た瞬間に『これカッコいいな』って思えるか。その感覚を大事にしているブランドだから、自分も惹かれるんだと思います。」

ーーーーー

ミッツ:「DETROIT、LA、そしてTOKYOと乗り継いできたと思うけど、その中で一番自分にしっくりきたのは?」

石田:「やっぱりTOKYOですね。乗ってみて、改めてフルカーボンの良さを実感しました。想像していた以上に乗りやすくて。特に長距離を走ると分かるんですけど、本当に疲れにくいんですよね。」

ミッツ:「TOKYOは普段、どんな時に乗ることが多いの?」

石田:「実は通勤ではほとんど乗っていなくて。DOSNOVENTAの撮影だったり、レースだったり。自分の中では“ここぞ”っていう時に乗ることが多いですね。」

ミッツ:「なるほど。日常の足というより、自分のスタイルを表現するような場面で選ぶ一台なんだね。」

石田:「そうですね。だからこそTOKYOに乗る時は、服装も含めて自分なりにカッコよく乗りたいっていうのはありますね。」

ミッツ:「なるほど、ありがとう!」

ーーーーー

彼は本当に、「カッコいいモノ」への執着が強い人間です。

ファッションへの感度も非常に高く、毎日の出勤でも同じ服装をほとんど見ないほど。
聞けば、かなりの数の洋服を持っているそうです。

アパレルブランドやスケートブランドとのコラボでも、度々声がかかる彼。
それくらい、彼のファッションセンスや独自のスタイルは、社内外問わず認められているんですよね。

そんな彼のように、自分らしいスタイルを表現しながらDOSNOVENTAに乗る。

それも、このブランドの楽しみ方のひとつなのかもしれません。

現在DOSNOVENTAは、アルミフレームのDETROIT、LOS ANGELESともに、オーダーいただければすぐにご納品できる状態です。

また、クロモリフレームのBARCELONAもまもなく入荷予定。

気になっているモデルがある方は、ぜひお気軽にご相談ください!


 DOSNOVENTA Barcelona Frame Set

ファッションやスタイルにこだわりがあり、「自分なりのカッコよさ」を持っている方にこそ、DOSNOVENTAを選んでほしい。

きっと、自分を表現する一台になってくれるはずです。

mittz

前の記事
一覧へ戻る
次の記事
BROTURES YOKOHAMA
神奈川県横浜市中区山下町73−2 MAP
045-877-0974
12:00-18:00(定休日無し)
BROTURES YOKOHAMA店の他の記事を読む
#TAG