洗練されたデザインと本物の乗り心地
超軽量マシンでストリートを駆け抜けろ

¥275,000-

または ¥8,100/月、36回払い

TYRANT BIKES

TYRANT BIKES KAGERO Basic Complete Bike

¥275,000 ¥192,500

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ツールセット
BROTURES SELECT "Beginner Tool Set" ¥13,200
ライト
BROTURES THIRD EYE ¥3,630
パーツ
THOMSON RISER BAR Custom ¥25,410

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BROTURES THIRD EYE ¥3,630
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DETAIL

商品説明

TYRANT BIKES 1st MODEL

ストリートにおける前下がりパシュートフレームの
代名詞とも言えるTYRANT BIKES KAGERO
言わずと知れたアメリカ・ポートランドのウェブメディア“Pedal Consumption”との共同開発モデルです。抜群なスペックに加え攻撃的なパシュート形状と非の打ち所のないフレームはTYRANTの1stモデルにして傑作。

化け物級の軽量フレーム

最新モデルでは最高級アルミである6069番アルミを採用し、業界最軽量クラスとなるフレームセットで1.9kgという驚異的な重量を実現したハイエンドモデル。
実際に手にしその軽さに驚かない人はいないでしょう。
超軽量マシーンでストリートを駆け抜けろ。

見惚れる程の美しさ

発売より幾度となくアップデートを重ねてきたKAGERO。
最大のチャームポイントである美しいパシュートジオメトリーは継承され、シートチューブにはLEADERの特徴でもあるスクープアウトが施されております。コンパクトなリアトライアングルの恩恵と、剛性の見直しによって乗り味は更にキレを増しました。

雰囲気ある洗練されたデザインと本物の乗り心地。
KAGEROの進化はこれからも止まらない。

HORIZONE BLUE

KAGERO登場より10周年を祝うアニバーサリーカラー。カリフォルニアのロングビーチに見渡す限り広がる水平線、 HORIZONという名前を冠した淡い色のブルーからはそんな情景がリンクする。限界は無く、果てしない。まさに一生モノの一台としてセレクトするに相応しいネーミング。

待望の新色 Ceramic White

繊細で美しく、どこが無機質な印象を受けるセラミックホワイト。このカラーのみグラフィックもニューパターンに。ダウンチューブのTYRANTロゴは中抜きになり、トップチューブのモデルロゴもリニューアル。現行のガンメタとブルーと同じくパール系の色味ではありますが、少し特別仕様なデザインとなっています。



SIZE & SPEC

サイズ・スペック

サイズチャート

XSサイズ

164~172cm
Sサイズ167~175cm
Mサイズ173~180cm
Lサイズ180~195cm

FULL SPEC

Tubing6069 Triple-Butted Aluminum
ForkFull-Carbon Track (1-1/8″ – 1.5″)
HeadtubeTapered42/52mm ID – 46/56mm OD
HeadsetFSA NO.42/ACB w/compressionplug (Included)
Seatpost Size31.6mm
SeatCollar34.9mm (Included)
Bottom Bracket68mm Threaded(English)
Max Tire Clearance700 x 28c
ColorHorizon Blue / Dark Silver / Ceramic White

※前後のブレーキとペダルが付属します。

・About TYRANT BIKES

2019年、アメリカにてEmi BrownやPatrick Thamesなどのリーダーバイクのライダーたちによって、よりニッチでハイエンドなLEADER®のプレミアムラインとして誕生。
従来のピスト業界の商品開発とは一線を画し、よりユニークで、より「ストリートをわがもの顔で疾走できる」 (Tyrantの名前の由来)ような世界観を実現させるために作られたブランド。


全てのバイクはカスタムすることが可能です。
是非ともご自身のライフスタイルや好みに合わせてカスタムすることをオススメします。
カスタムのご相談やご要望がございましたら下記のオーダーフォームよりお気軽にお問い合わせください。

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もちろんクレジットカードは不要。
クレジットカードの平均年利より2倍〜3倍の低金利でどなたでもご利用いただけます。
頭金、お支払い回数などはあなたの予算に合わせて指定して頂けます。
少し高くても「イイモノ」を手に入れたいあなたに是非オススメの自転車ローンです。

※画像のローンシミュレーションは一例です。

MOVIE

関連動画

REVIEW

ユーザー&スタッフの声

スタッフレビュー

  • 品があってスマートで、軽くて美しい。

    Junki

    個人的に一番好きなフレームです。当時はまだLEADER名義だった2ndモデル。縁あってそのサンプルが手元にあります。いろいろなフレームに乗り換えてきましたが、お世話になった先輩が乗っていた思い出もあって、これだけは手放さないだろうなと思います。
    インテリジェンスを感じるフレームです。品があってスマートで、軽くて美しい。ストリートライドで欲しい要素が全部詰まっているのにモリッとしてない。完璧です。
    735と比べるとクセがなくて、立ち上がりが早い。自然なフィーリングなんで誰が乗っても調子良く感じるのではないでしょうか。
    パシュートデザインというジャンルを世に広めたって点でCINELLI MASH HISTOGRAMに並ぶ名機だと思います。PhilwoodのスモールハブをAT-25で組んで乗ってください。

  • 一つの隙もない仕上がり

    Hiramoto Yusuke

    フィクシーバイブル、macaframaのクリップにてJason Yimが乗っていたのを見て一目惚れした一台。実際に組んで乗って見た感想は、動画内でも感じたイメージ通りでした。まずは意のままに加速していくレスポンスの良さ。そして洗練されたルックスながら前下がりのフォルムと大口径のパイプを有したデザインが好きなポイント。太いパイプを使い、硬く軽いアルミを使っている為、フレ0無の重量も極限まで軽量化できる。まさしくこの東京で乗る上で、一つの隙もない仕上がりになっています。この10年くらいGREYのKAGEROに乗っているけど、次はBLUEに乗せ変えようかなと。色々悩むけど、結局またKAGEROにする。

  • 尋常じゃなく軽い。

    mittz

    ピストバイクを乗り始めのころ、将来必ずこのフレームに乗ろうと決めていたのがこのKAGEROでした。
    誰もがクオリティの高さを評価していて、乗らない理由がないなって。
    いざ乗ってみると、まずめちゃくちゃ軽い。
    ギア比2.88で乗ってましたけど、肌では2.6位なんじゃないかって錯覚させるほど。
    上り坂の多かった僕の通勤路もグングンと進んでくれて、ピストバイクで1番感動したフレームでした。
    通勤路に坂が多い人はKAGEROを乗ってみると感動すると思いますよ。

  • この軽さ、まずは手にとって体験してほしい

    YUMA

    とにかく軽い!
    これと言ったトレーニングをしなかった僕が原宿店から富士山の5号目まで到達する事ができた。その時に乗っていたKAGEROだからこそ達成できたんだと思う。
    フレーム重量が1.6キロと業界でも驚くほどの軽量な設計。
    普段から通勤で使ったり遊びに出かけたりと坂が多い都内をよく走る僕にとってはこの軽さに助けられていた。
    踏めば踏むほどトルクがダウンチューブから伝わる加速感も感じられます!

    KAGEROは6069番のアルミを使っていて1.6キロという軽さをキープしつつも剛性感もしっかりありました!
    6069番のアルミと比べて7000番台のフレームはより剛性がありレース向きでスピード感は確かに感じられる。だが街乗り中心で使うなら少し硬くて疲れる。
    「街乗りもしたい、だけど普段使いしやすいしなやかさも欲しい」って声を具現化したフレームがKAGEROだと思う!
    一度手放してしまったKAGEROを買い直そうか、買い直したら次はどんなパーツで組むか毎夜考えてしまう自分がいます…笑
    一度お店に来て持ってみるだけでも良いから手に取って欲しい!きっと軽さに驚きますよ!

  • 順応性の高い万能フレーム

    REN

    軽くダイレクトな乗り心地。Sサイズからでもパシュートだとわかる設計が良い。
    初めてのピストバイクとして購入。それから5年乗っているが他のフレームよりも乗る楽しさが一番感じられた。グッと立ち漕ぎをしたくなる、そんな感覚。
    パシュートフレームだがドロップハンドルやブラケットといった乗り方もよく合う。
    僕自身、片道15kmの通勤に使っていたがしんどさはなく、むしろ軽さのおかげか楽に走り続けることができました。今はライザーバーでのカスタムで定着しているが、定期的にドロップハンドルに替えて脇を締めて走りたくなる。
    乗り方に合わせてカスタムを変えてもそれに適応してくれる万能なフレームだと僕は思いました。

  • 打てば響くように加速する

    Toshi

    僕が初めて乗ったLEADER(当時)がこのKAGEROのファーストロットでした。
    それまでは父のお下がりのFUJI CLASSICを乗っていたのですが、アルミフレームはこんなに気持ちが良いものかと。
    漕ぎ出しから打てば響くようにグングン伸びる。
    毎回「これこれ!」って新鮮な気持ちで楽しませてくれるピストバイクです。

  • トータル6kg台

    Miya

    BROTURESに入社して真っ先に購入した思い出のフレーム。とにかく軽さにアドバンテージのあるフレーム。
    フレームセットの重量がわずか1.8kgと、業界でも最軽量クラスのフレームウェイトを活かして、KAGEROに乗っていた当時は前後にカーボンホイールを搭載したりしてとにかく車体重量の軽量化に取り組んでいました。(確か当時6キロ台まで攻めてた気がします。)
    恐ろしく軽いんで、漕ぎ出しからシームレスに加速していく感じが堪らなく気持ちいい。
    アルミらしいカチッとした硬さもあり、反応がクイックで動作性は俊敏そのもの。
    前下がりのジオメトリーも相待って、ハンドルに荷重を移しやすく、とにかくスキッドがやりやすい。
    反面、アルミの硬さだったり、ケツの位置が高くなることだったりが身体的にけっこう負担になるので、個人的には長距離ライドには不向きな印象。
    もちろん、KAGEROで長距離をガンガン乗る人もいるので、そのへんはかなり個人差のある部分かと思います。

  • ピストバイクにしかないもの

    Kick

    僕のピストバイクデビューはKAGEROでした。
    ピストバイクにしかないトップチューブが前下がりになっているパシュートフレームということも素人だった僕の目には珍しく、さらにアルミの中でもフレームが細くすっきりとしたルックスがカッコよく、KAGEROを選びました。
    パシュートフレームは少し癖があるなんて言われることもありますが、どうせピストバイクに乗るならピストにしかないもの乗りたいじゃないですか。
    前傾姿勢になりやすいのでスピードも出しやすいし、ガシガシ漕げる。「あんまりスピードは出さないかなぁ」とか「街乗りメインだし…」と思ったあなた、KAGEROに乗ってみたら風を切る気持ち良さからスピード出したくなっちゃいますよ。