バイクカスタムは僕らの十八番!これまでBROTURESで組んできた珠玉のピストバイクをまとました!
ピストバイクが流行った当時は、フレームを個人的に手に入れ、パーツを一つずつ集めて組むのが当たり前でした。だから同じバイクは一台もなく、それぞれに個性と魅力がありました。完成車が主流になった今も、その本質は変わりません。ライフスタイルや好み、環境、ピストに求めるものは人それぞれ。BROTURESは、そんな無数の選択肢に向き合ってきました。ピストが気になった時、カスタムに迷った時、このカスタムギャラリーを覗いてみてください。眺めるだけでも楽しく、きっと走りたくなるはず。気になる一台があれば、#番号を添えてお気軽にお問い合わせください。
バイクカスタムは僕らの十八番!これまでBROTURESで組んできた珠玉のピストバイクをまとました!
ピストバイクが流行った当時は、フレームを個人的に手に入れ、パーツを一つずつ集めて組むのが当たり前でした。だから同じバイクは一台もなく、それぞれに個性と魅力がありました。完成車が主流になった今も、その本質は変わりません。ライフスタイルや好み、環境、ピストに求めるものは人それぞれ。BROTURESは、そんな無数の選択肢に向き合ってきました。ピストが気になった時、カスタムに迷った時、このバイクカタログを覗いてみてください。眺めるだけでも楽しく、きっと走りたくなるはず。気になる一台があれば、#番号を添えてお気軽にお問い合わせください。
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#304 HOW I ROLL
CHAMP -
#303 HOW I ROLL
CHAMP -
#302 CINELLI×MASH
BOLT 2.0 -
#301 CINELLI×MASH
BOLT 2.0 -
#300 CINELLI×MASH
WORK 2016 -
#299 CINELLI×MASH
WORK 2016 -
#298 CINELLI×MASH
WORK 2016 -
#297 CINELLI×MASH
PARALLAX CYANOTYPE 2016 -
#296 CINELLI×MASH
PARALLAX CYANOTYPE 2016 -
#295 CINELLI×MASH
HISTOGRAM 2015
BROTURESのこだわり
BROTURESでは全てのオーダーを専門のプロメカニックが手間ひまかけて組み上げ、作業しています。
店舗を持たない格安のショップではメーカーから出荷されたものをそのまま発送することもしばしば。。。
これは"とりあえずパーツがついている"状態であり、走行可能な状態ではないと私達は考えています。
BROTURESでオーダーを頂いた際は店頭販売、通販に関わらず必ずバラし、下処理、洗浄、グリスアップ、適正トルクでの増し締め、調整を行っています。
お客様の手に渡って終わりではなく、むしろそこからがスタートであると思うからこそのこだわりです。
分解
全ての完成車はご納車前にフレームやパーツの検品を兼ねて分解されます。
ここで製品に不具合がないかチェックを欠かさず行います。
下処理
バラ完オーダーの場合はフレームのネジ山のタッピングや、余分な塗装を取り除くことで各部位の精度を高めています。
また、スチールバイクを中心にフレーム内部には防錆処理を施しています。
どんなに良いバイクでも下処理を怠れば、その性能を発揮できなかったり不具合が生じる場合があります。
洗浄
切削時に出たバリや不要なオイル、汚れを徹底的に取り除きます。
グリスアップ
ボルトやパーツ同士の焼付き、錆びを防ぐために全てのねじ切りに専用のケミカルを使い分けてグリスアップします。
必要に応じてロックタイトなどの緩み防止剤も用いています。
適正トルクでの増し締め、調整
全てのパーツは締め過ぎても緩すぎても故障や不具合の原因となります。
専用工具を用いて適正トルク値で増し締めをし、各パーツの調整を行います。
ホイール
BROTURESではカスタムホイール(手組みホイール)にも強いこだわりを持って組み上げています。
ホイールは自転車の花形であり交換することの少ないパーツの1つです。
できるだけ不具合は少なく、長期間お使いいただけるように丁寧に作業をしております。






































































#304 HOW I ROLL CHAMP Black
服が好きな人って、必ずしも機能やコスパだけで選んでいるわけじゃないと思うんです。
サイズ感だったり、年代だったり、言葉では説明できない空気感だったり。
理由はうまく言えないけど、なんか好き。そんな選び方をしている人も多いはず。
HOW I ROLL CHAMPもまさにそんな一台。
競輪フレームをルーツに持つクラシックな佇まい。最新や最速ではないけれど、昔から変わらないカッコよさがある。
VELOCITYのロープロファイルリムでシルエットを整え、NITTOのライザーバーで肩の力を抜いて街を流せる乗り味に。SAN MARCOのレザーサドルは、革靴や古着のディテールに惹かれるような感覚で選びたくなるパーツです。
好きだから選ぶ。車体もパーツも、それで十分。速さや軽さも大事だけど、「なんか好きだな」と思えることの方が、案外長く乗る理由になる気がします。
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